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2008年02月27日

アップル Apple Wireless Keyboard (US) MB167LL/A を買ってみたのでレポート

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前々から触っていたのでずっと購入したくてなかなか機会がなく本日やっと
購入したものが届きました。

ちなみに私は前ヴァージョンの白のワイアレスキーボード(US)を使用しておりました。

元々Macのキーボードは打鍵感ががっつりあるタッチです。ノートタイプはもちろんノートタッチですが、デスクトップに付属するキーボードは重いタッチでした。

そして今回の薄いキーボード。

持ち運びが出来ますよ!このキーボードとノート入れたりなんかしたり。(ちょっと大きめの鞄がいるかもしれないですけど・・・)

肝心のタッチですが私は大変気に入っております!

ブログを書いているとどうしてもタッチといいますか、文字数を打つので打ちにくいキーボードだと文章を書くのがおっくうになっていました。

今回のキーボードはタッチがノートライクになったので「タタタタタ」という感じで打てます。以前のキーボードが「ガツガツガツ」という感じ。さらに以前のキーボード(黒ヴァージョンとかあった時のですね)は「ガチャガチャガチャ」という感じです。

今回のワイアレスキーボードの購入をふみとどませていた理由が、「テンキーがない」というところでした。

私は数字は半角英数字を使用する派なので必ず数字を打つときはテンキーを使用しています。でも、今回のワイアレスキーボードはないのでそこがネックでしたが慣れというのは怖いです・・・。もうけっこう慣れてしまいました。

それとUSを選んだ理由ですが昔からUSキーボードを使用していたのでその名残もありますが、海外ソフトウェア等使用する機会が多いので必然的にUSキーボードになっていったという経緯もあります。

特にJISキーボードがダメっていう理由はないです。普通にどちらも私は使用に支障はないタイプです。アットマークを打つときに「おっ」という感じになりますが(笑)。

今回の評価は私的に95点です。-5点はテンキー版も出してほしかった!というマイナス点です。
気になった方はUSBキーボードでも良いと思いますよ!

アップル Apple Wireless Keyboard (US) MB167LL/A
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posted by tak at 22:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | Mac>Mac周辺機器

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